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こんな違和感を、感じたことはありませんか?
● ロゴやデザインを整えても、事業が前に進んだ感覚がない
● 自社の強みを説明しようとすると、言葉に詰まる
● 社内で判断基準が揃わず、話が噛み合わない
● その場しのぎの施策が増えている気がする
それは、感覚やセンスの問題ではありません。
事業の整理の仕方が、まだ言葉になっていないだけです。
ブランディングは、
見た目を整えることではありません。
ロゴやデザイン、表現はブランディングの一部ではあります。
ただし、それだけでは事業の判断は揃いません。
ブランドは、事業の判断基準として機能します。
● 何をやるのか
● 何をやらないのか
● どこで勝ち、どこを捨てるのか

私たちは、この考え方を
「事業戦略ブランディング」と呼んでいます。
事業戦略ブランディングとは、
ブランドを「表現」ではなく
事業戦略上の判断基準として設計する考え方です。
なぜ見た目では足りないのか
● ロゴを新しくすれば成果が出る
● 見た目が良くなれば伝わる
● 表現を変えれば事業が変わる
ブランドを「道具」ではなく
「判断軸」として扱うと、何が変わるか。
● 判断が揃う
● 迷いが減 る
● 施策に一貫性が生まれる
どのように考え、設計していくか。
事業戦略ブランディングでは、
事業の前提を一つずつ整理していきます。
● 事業の目的
● 提供価値
● 顧客との関係
● 判断の基準
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