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こんな違和感はありませんか?
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デザインを変えても、手応えがない
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自社の強みを説明しづらい
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価格で比較されてしまう
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判断基準が社内でバラバラ
これらはデザインの問題ではなく、
事業の整理ができていないことが原因の場合があります。
ブランディングは、
見た目を整えることではありません。
私たちは、ブランディングを
「事業の勝ち方を整理する行為」だと考えています。
ただし、この考え方は、
すぐに答えが出るものではありません。
このページにたどり着いた方の多くは、
ブランディングを「ロゴやWEBなど、デザインの話」だと捉えているかもしれません。
実際、デザインはブランドを形にする上で欠かせない要素です。
ただ、「なぜそれをつくるのか」「何を基準に判断するのか」が
整理されていないままでは、デザインは本来の力を発揮しません。
このページでは、ブランディングを事業戦略の視点から捉えるとはどういうことかを、
実務の文脈で整理していきます。
→ 事業戦略から整理したい方 → 事業戦略ブランディング
→ 既存事業を見直したい方 → Reproall Rebranding
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